特定技能外国人材 紹介・受入れ支援

外国人採用を、
採用から定着まで。

特定技能外国人の人材紹介、面接調整、入社準備、生活支援、入社後の定着まで、企業ごとの状況に合わせてサポートします。はじめての外国人採用も、一つの窓口で一貫してお手伝いします。

有料職業紹介事業者(13-ユ-316856) 登録支援機関(24登-010827)
日本の職場で働く外国人スタッフ
介護職として働く外国人スタッフ
現場で働く外国人スタッフ
接客する外国人スタッフ
MOVIE

まずは動画で、ヒトキワの支援を

ダイジェスト ヒトキワ 特定技能人材紹介 ダイジェスト動画のサムネイル

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さまざまな分野で外国人材が活躍しています

介護で働く外国人スタッフ
介護
身体介護・生活支援
建設で働く外国人スタッフ
建設
土木・建築・設備
外食業で働く外国人スタッフ
外食業
調理・接客
宿泊で働く外国人スタッフ
宿泊
フロント・接客
農業で働く外国人スタッフ
農業
耕種・畜産
自動車整備で働く外国人スタッフ
自動車整備
点検・整備
ビルクリーニングで働く外国人スタッフ
ビルクリーニング
建物内部の清掃
自動車運送業で働く外国人スタッフ
自動車運送業
トラック・バス等
有料職業紹介事業 許可番号
13-ユ-316856
登録支援機関 登録番号
24登-010827
対応分野
特定技能の複数分野に対応
(公開8分野)
サポート範囲
採用から入社後支援まで

株式会社ヒトキワ|〒102-0083 東京都千代田区麹町4丁目3-5 7階|TEL:03-6842-0293

SERVICE MOVIE

特定技能の採用から定着まで、
動画でわかるヒトキワの支援

人材の紹介から面接調整、在留資格手続きのご案内、入社準備、生活支援、入社後の定着まで。ヒトキワの支援内容をまとめてご紹介します。

サービス紹介 ヒトキワ 特定技能人材紹介 サービス紹介動画のサムネイル

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ヒトキワの支援内容

採用の入口から入社後まで、
必要な支援をまとめてお任せいただけます。

人材の募集・紹介から、在留資格手続きのご案内、生活面のサポート、入社後の定期的な支援まで。企業ごとの体制や状況に合わせて、必要な範囲でご利用いただけます。

企業と外国人材をつなぐ支援の様子
ONE STOP

一つの窓口で、採用から定着までを支援

「何から始めればいいか分からない」段階からご相談いただけます。募集・紹介から在留資格手続きのご案内、生活支援、入社後のフォローまで、窓口を分けずに進められるので、はじめての受入れでも安心です。

SUPPORT 01

外国人材の募集・紹介

各分野の要件に合った特定技能外国人材を募集し、ご要望に沿った人材をご紹介します。

SUPPORT 02

面接調整・雇用条件の確認

面接の日程調整から、雇用条件の確認・すり合わせまでをサポートし、双方の納得を大切にします。

SUPPORT 03

在留資格手続きのご案内

在留資格に関する手続きや、企業側で準備が必要な書類について、わかりやすくご案内します。

SUPPORT 04

入社準備・住居や生活の支援

入社に向けた準備や住まいの確保、生活面のサポートなど、安心して働き始められる環境づくりを支援します。

SUPPORT 05

入社後の定期的な支援

入社後も定期的に状況を確認し、外国人材と企業の双方が長く安心して働ける関係づくりを継続して支援します。

SUPPORT 06

企業側の書類準備支援

受入れにあたって企業側で必要となる書類の準備について、内容や進め方を整理してサポートします。

SUPPORT 07

はじめての受入れもご相談可能

外国人材の受入れがはじめての企業でも、登録支援機関への委託を含め、状況に合わせてご提案します。

SUPPORT 08

状況に合わせた柔軟な対応

受入れの規模や条件によって必要な支援は異なります。自社の状況に合わせて必要な範囲をご相談ください。

こんなお悩みはありませんか

外国人採用には、わかりづらいことがあります。

?

求人を出しても応募が集まらない

募集をかけても人材が確保できず、現場の人手が足りない。採用の選択肢を広げたいと考えている。

?

外国人採用の手続きが分からない

何から始めればよいか、どんな準備が必要か分からず、最初の一歩を踏み出せていない。

?

在留資格や必要書類に不安がある

制度や在留資格、提出書類が複雑で、自社だけで正しく進められるか不安がある。

?

入社後の生活支援や定着に不安がある

採用できても、住まいや生活のサポート、長く働いてもらうための支援に自信が持てない。

ヒトキワは、採用から入社後の定着までを一つの窓口でサポートします。

選ばれる理由

採用の現場に寄り添う、
一貫したサポート体制。

01
企業担当者と打ち合わせをするヒトキワのスタッフ
REASON 01

登録支援機関・有料職業紹介事業者として、一つの窓口で対応

人材の紹介と入社後の支援を、一つの窓口でご相談いただけます。複数の事業者とのやり取りに悩むことなく、採用から定着までを通して進められます。

02
REASON 02

制度や手続きを、わかりやすくご案内

在留資格や必要書類など、わかりづらい制度面についても、企業の状況に合わせて整理してご案内します。はじめての受入れでも、不安を一つずつ解消しながら進められます。

在留資格に関する書類を確認する様子
企業との打ち合わせの様子
03
入社後の外国人スタッフと面談する様子
REASON 03

入社後の定着まで、継続して支援

採用して終わりではなく、入社後も定期的に状況を確認します。外国人材と企業の双方が安心して働き続けられる関係づくりを大切にしています。

対応分野

現在ご紹介できる8つの分野

各分野の業務内容や受入条件は、詳細ページで詳しくご確認いただけます。カードをクリックすると各分野のページに移動します。

介護施設で利用者に寄り添う外国人スタッフ
→
介護
高齢者施設などで身体介護や生活支援を行う分野。訪問系サービスにも対応が広がっています。
建設現場で説明を受ける外国人スタッフ
→
建設
建設現場での施工や作業に従事。幅広い作業区分が対象となります。
農場で収穫作業を行う外国人スタッフ
→
農業
栽培管理や収穫、畜産の飼養管理など。派遣形態にも対応します。
ホテルのフロントで接客する外国人スタッフ
→
宿泊
ホテルや旅館でのフロント業務や接客など、宿泊サービス全般。
飲食店の厨房で調理する外国人スタッフ
→
外食業
飲食店での調理や接客、店舗運営に関わる業務。
整備工場で点検作業を行う外国人スタッフ
→
自動車整備
自動車の日常点検整備や定期点検整備、分解整備など。
オフィスビルで清掃作業を行う外国人スタッフ
→
ビルクリーニング
オフィスビルや商業施設など、建築物内部の清掃作業。
トラックの前に立つ外国人ドライバー
→
自動車運送業
トラック運送やバス・タクシーなど、自動車運送業務。

その他の特定技能分野 下記の分野については現在準備中です。ご相談は受け付けておりますので、お問い合わせください。

飲食料品製造業
準備中
工業製品製造業
準備中
漁業
準備中
造船・舶用工業
準備中
航空
準備中
林業
準備中
木材産業
準備中
鉄道
準備中
まずはご相談ください

自社に合った進め方を、一緒に整理します

「どの分野で受け入れられるか分からない」段階でも問題ありません。状況をお聞かせいただければ、最適な進め方をご提案します。

採用・入社までの流れ

お問い合わせから入社後支援まで

はじめての方にもわかりやすいよう、段階を追って進めます。各ステップで丁寧にご説明します。

企業担当者との打ち合わせの様子
1STEP 01

お問い合わせ・採用条件の確認

電話またはフォームからご相談ください。採用したい分野や人数、勤務条件などをお伺いし、受入れの方針を整理します。

候補者の情報を確認している様子
2STEP 02

候補者のご紹介

ご要望に合った特定技能外国人材を募集・選定し、ご紹介します。経歴や希望などを確認しながら進めます。

オンラインまたは対面での面接の様子
3STEP 03

面接・選考・雇用条件の確認

面接の日程を調整し、双方が納得できるようサポートします。雇用契約の内容や労働条件を確認し、合意します。

在留資格に関する書類確認・入社準備の様子
4STEP 04

在留資格・入社準備

在留資格に関する手続きのご案内や、住まい・生活面を含む入社に向けた準備を進めます。

職場で働く様子と入社後の定期面談
5STEP 05

入社・定着支援

安心して勤務を開始できるようサポートし、入社後も定期的に状況を確認して定着に向けて継続的に支援します。

特定技能制度ガイド

制度の基本を、
はじめての方にもわかりやすく。

  • 特定技能1号と2号の違い
  • 外国人本人に必要な要件
  • 受入企業の義務
  • 支援計画について
  • 採用から入社までの流れ
  • よくある質問
特定技能制度ガイドを見る
特定技能制度ガイドのイメージ

特定技能の全16分野を確認する

特定技能制度の対象となる全16分野の概要を一覧でご覧いただけます。自社の事業がどの分野に当てはまるか、まずはこちらでご確認ください。

全16分野一覧を見る
特定技能人材紹介とは別のサービスです

関連サービス「カテル」

技人国ビザが厳格化された今、採用できる人材の幅を狭めないための体制づくりを支援するサービスです。2026年4月15日から、カテゴリー3・4の企業は対人業務の申請でN2相当の言語能力証明が必要となりました。「カテル」は、御社の申請体制をカテゴリー2相当に引き上げ、この追加要件の対象から外れる仕組みをつくります。

カテルのページを見る
関連サービス カテルのイメージ
よくある質問

特定技能・外国人採用に関するFAQ

分野を問わず共通してよくいただくご質問をまとめました。分野ごとの詳しいご質問は、各分野の詳細ページをご覧ください。

特定技能と技能実習の違いは何ですか?
最も大きな違いは制度の目的です。技能実習制度は「開発途上国への技能移転による国際貢献」を目的としているのに対し、特定技能制度は「国内の人材不足を補うための外国人材の受入れ」を正面から目的に掲げています。実務的な違いとしては、特定技能では同一分野内での転職が認められている点、受入人数枠が比較的柔軟である点などが挙げられます。また、特定技能は雇用関係に基づく在留資格であるため、外国人材は労働者としての権利が明確に保護されています。
特定技能外国人は転職できますか?
はい、特定技能1号・2号ともに、同一の産業分野内であれば転職が可能です。これは技能実習制度と大きく異なる点であり、外国人材の権利保護の観点から重要な制度設計です。転職にあたっては、新たな受入企業との雇用契約の締結と、在留資格変更許可申請(または指定書の変更)の手続きが必要です。なお、異なる分野への転職を希望する場合は、移行先分野の技能試験に合格する必要があります。
家族を日本に呼ぶことはできますか?
特定技能1号の在留資格では、原則として家族帯同は認められていません。一方、特定技能2号に移行した場合は、配偶者と子に限り家族滞在の在留資格で呼び寄せることが可能です。なお、介護分野には特定技能2号が存在しませんが、介護福祉士国家試験に合格して在留資格「介護」に移行すれば家族帯同が認められます。
特定技能1号の5年が終わったらどうなりますか?
特定技能1号の通算在留期間は5年が上限であり、5年に達した時点で在留資格の更新はできなくなります。その後の選択肢としては、(1)特定技能2号への移行(2号が設定されている分野の場合)、(2)他の在留資格への変更、(3)帰国、のいずれかとなります。2号への移行には各分野の2号技能評価試験への合格が必要です。
登録支援機関への委託は必須ですか?
登録支援機関への委託は必須ではありません。受入企業が自社で支援体制を整え、支援計画に定められた10項目の義務的支援を適切に実施できるのであれば、登録支援機関に委託する必要はありません。ただし、自社で支援を行うためには、過去2年間に中長期在留者の受入れ実績があること、支援責任者・支援担当者を選任すること等の要件を満たす必要があります。初めて外国人材を受け入れる企業や、多言語対応が難しい企業の場合は、登録支援機関への委託を強くお勧めします。
受入れにかかる費用はどのくらいですか?
特定技能外国人の受入れにかかる費用は、業種、採用ルート(海外からの新規呼び寄せか国内在住者の採用か)、登録支援機関への委託の有無、人材紹介会社の利用の有無等によって大きく異なります。主な費用項目としては、人材紹介手数料、在留資格申請に関する費用、渡航費用(海外からの場合)、住居確保費用、登録支援機関への委託費用などが挙げられます。具体的な費用については、お気軽にお問い合わせください。
受入人数に上限はありますか?
特定技能外国人の受入人数の上限は、分野によって異なります。多くの分野では受入人数に明確な上限は設けられていませんが、介護分野では事業所単位で日本人等の常勤介護職員の総数が上限となっています。建設分野では、常勤職員の総数が上限となるほか、1号特定技能外国人の数が常勤職員の総数を超えてはならないという規定があります。各分野の具体的な上限については、各分野の詳細ページをご確認いただくか、お気軽にご相談ください。
お問い合わせ

外国人採用について、
まずは状況をお聞かせください

「何から始めればいいか分からない」段階でも問題ありません。自社に合った進め方を一緒に整理します。ご相談・お見積りは無料です。

お電話でのご相談 03-6842-0293